カテゴリー「 教会、キリスト教Church Christian 」の記事

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はっきり言ってしまうと、酷い状態だった、、まるで、古い貴重なパイプの墓場🥺要修復。ルネサンスと初期バロックのパイプが山のように含まれているにも関わらず、ただ鳴るだけの状態😨整音はされてないのか、、まったく当時の音色とは思 …
  しばらく誰も弾いてなさそうなオルガンを、修復マネージャーのお友達と一緒に見てきました   こんな小さいのに、ローラーボードが三つに分かれている、、 なぜだろう?!   電気化してあってモーターがあるはずなのだけど、  …
To the balcony of organ とても狭い階段〜 背が高いと難しい、 とても太ってたら通れません オルガンまでいく通路は、教会ごとに、ほんとに違う!! 面白いところの一つです。
      いつも上で弾いているので、知らなかったのだけど、、 下で聞くと、あんまり音響良くない   ザワザワが、繊細さを消してしまうみたいです。 人が少ないときは、もっと違うかもしれません。   Capella di  …
          空間把握のレベルアップをしたら、 少し引っかかっていた技術的課題も、自然に解決した     すごいな〜   無理に頑張って集中する術は止めようと、 試みていましたが、   自然に、把握できる空間を広げ …
      キリスト教のマナーとエネルギー感覚   ここでは、ああしよう、 ここでは、こうした方がいい   いろんな伝道作法があると思いますが、 教会に入るとき、出るとき、   膝を落として、挨拶する仕草を敬虔な信者さん …
        鍵盤の消耗は、音楽によるのでは   数百年経っているだろう、この手の鍵盤。   すべての音域であるわけでなく、 真ん中あたり、要は親指で弾くだろうエリアと思われる。   では、いつこの消耗が起きたのだろう …
      オルガンは、建てる(Build)   教会が閉鎖されたり、壊れて使えなくなったオルガンが売りに出されてたりしていることもあるようですが、 その場に合わせて、最善になるように作られている訳です   作った人が凄 …
        欧州も、コロナで大変ですが、今回は、ミサはまだ開かれています♪   オルガンを弾く時間がたくさん来てて、有難い   祝日付随した週末、開けてみたら、 ミサ六回も弾いてた   まるで、日本で弾いてたブライダ …
      ボローニャの北、 チェントの隣町、ピエヴェ・ディ・チェント。   教会は祝日の準備をしてて、飾られていました!   ここの小さなオルガン、 とても良い感じのオルガンでした   鍵盤はそんなに古いなさそうなのに …
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