カテゴリー「 ボローニャBologna 」の記事

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  Manuscritto di Pietro di Mattiolo 1413-1422 ボローニャの神父さんが書いたボローニャの記録(1413-1422年) を読んでいる   内容はぜんふ分かるわけではないけど、 イ …
2 old organs at San Pietro Bologna ボローニャ、カテドラルの歴史的オルガン 以前のオルガンのかなりのパーツが残っています。 これは、修復すべきなのでしょう このオルガンに関しての、古い重 …
        17世紀はじめ、 ボローニャの女性音楽家(修道女) ルクレツィア・オルシーナ・ヴィッツァーナ   1623年にヴェネチアで楽譜を出版してる、すごーい   モンテヴェルディの影響が見えるそうです 私には、ち …
Accademia Filarmonica にあるCarloオルガンを、少し覗いてきた 弾きに来てる知人を邪魔できないので、 写真も撮れず、また次回ゆっくりと見に行こうかと思うが、 簡単に言うと、 ガッカリだった 聴こえ …
        四角なかわいい街 クレバルコーレ   この絵は、1802年のもの。 教会のオフィスがある廊下に、飾られていましたーー 素敵!!   教会では、もう夕方を過ぎているのに、 フェスタの準備をしている人たちが働 …
こんな修復をされている3本のパイプ、 ふと他のと聴き比べてみたけど、 音色は変わらないですねーー 見かけじゃなくて、音色重視で直したのかな? すばらしいいーーー   聖マルティーノ、チプリオルガンです
      聖ミケーレ・イン・ボスコ教会(ボローニャの丘)   のファケッティのオルガン を再調査に   Ottava、XVなどは、とても美しくファケッティのパイプのよう。 残念ながら、 フロントのパイプはもっと新しく、 …
    Le canne di Cipri チプリのパイプが残っているというので、 見に行ってきました     Certosa チェルトーザ、ボローニャのすぐ近くです もともとは修道院ですが、 いまは墓地になってて、お参 …
マラミーニのオルガンを見に行ってきた 話には聞いていたけど、奥まったところで、 かわいそうな環境。 モデナのカテドラルにあったオルガンで、1926年に、カテドラルは新しいオルガンを作るということで、ここに売られてきたのだ …
日本とイタリアで、 もしかして、 公共の場をきれいに保つことに対しての、意識が違うのか?! 警察官が、勤務中にタバコを吸って、道にポイ捨てしているのを見て、ビックリしたけど、 あちこちの道に、 朝になると、飲んだ食べたも …
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