カテゴリー「 音楽、イタリア、アンナ 」の記事

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ニッキングと、豊かな音色の相関は低い🧐 いろんなオルガン、パイプを見て、弾いて、聴いて感じるのは、 ルネサンスのパイプ特有な、色合い豊かな音色かどうかの尺度と、 ニッキングの関係はあんまり高くない、ということ❗️ 後世に …
A beautiful organ at Medelana (Ferrara) need a good restoration Giuseppe Sarti with older pipes フェラーラ郊外にあるオルガン …
私には、スポーツのボールに見えて仕方ないこのデザート🤣 ズッパ・イングレーゼというイタリアのスイーツ。 食べる機会がまだ無かったのだけど、近くの有名なお店で発見❣️ 大きいのしか無かったのだけど、お友達とご飯をする予定だ …
Traeri 1683, 1689内部にさらに古そうなパイプが少しだけある🧐だいたいトラエリのオルガン。鍵盤の状態はバラバラで、良い動きをするキーと、ピアノみたいな固いコツコツするキーが混ざってて、少し気持ち悪い🤢キーの …
イタリアでの、牛丼の作り方🍚 お肉が日本とは売り方が違ったりするので、、豚バラ肉とかも、日本のスーパーにあるような薄切りは、カウンターで頼んで切ってもらわないと無い! 牛丼は、もうちょっと簡単、カルパッチョとして売ってる …
日本語訳も出てる有名な本です さすが、イタリアの音楽について、詳しい、分量が多いです。 教科書というより学術書的に書いてあるので、 日本語でも難しい。 翻訳は、ごくたまに間違っているような謎のところがあります。 西洋音楽 …
17世紀のパイプを使い、リメイクされてしまい、モダンサウンドなオルガン😥We lost an old organ,, Carlo Traeri.名前は書かれて、残っているものの、まさに、名ばかり。磨いたり削ったり、整音に …
イタリアの時間システムは、 昔の時代、 ルネサンス時代、そのあとも最近?まで、 0時は、日没でした なので歴史資料を読むときに、 必要になる日没時間。 研究者の修道士さんのお友達が表をくれました 23時にお葬式、とか 知 …
  Manuscritto di Pietro di Mattiolo 1413-1422 ボローニャの神父さんが書いたボローニャの記録(1413-1422年) を読んでいる   内容はぜんふ分かるわけではないけど、 イ …
Beautiful organ Peruzzi 😊カルロ・トラエリと同時期の、少しマイナーなボローニャのオルガンビルダーらしいです❣️17世紀終わりと。古いパイプがあり、カルロのオルガンみたいな?鍵盤も古くて、非常に良い …
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