バッハの演奏は、エネルギー重かった?!

 
【仮説】
教授タイプな演奏家、バッハ自身の演奏は、エネルギー重かった!
生前は、そこまで評価されなかった、
一部の玄人には理解されていたものの
→エネルギー高い演奏は、頭で理解できない人にも伝わるはず、評価されなかったのならエネルギーが低く、重かったのかも
オルガンソロなどの演奏が後期には無い、
歌も弦楽器も出来たはずなのに、
→ソロで演奏する限界を感じていた?!
 
エネルギー高くないとすると、話が繋がる
(ソロも頻繁に弾いていたという記録が残っているのか私は知らない。あったとしたら、この話は間違いです)
後に残された楽譜などから、凄いと評価される
→書いていた音楽は素晴らしい
 
理論家は、思考優位になりやすく、感覚が閉じて、重くなる例が多い(教授タイプ)
感覚派の演奏家については、後世でその実態は分かりにくい、
 
残りやすいのは教授タイプの成果
 
実際に、バッハの生演奏を聴くことはできないので、
👻👻事実を検証できない仮説なので、自己満足なお話です🤣🤣
 
 
 
 
 
 
 

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